【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用


【レーシックガイド】レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:13年11月11日


健康的な減量には「体操」がかかせない!
というのは解っているんですが、
一日の中で時間を選び出して、
体操することは意外と難しいものです。

でもね、減量の効果が最も出やすい時間帯というのが、
あるみたいなんですよね!

読者様は、
どんな理由で体操しているのかによって、
効果的な時間帯が変わってくることをご存知ですか?

まず、エネルギーをよりよく消費して、
体脂肪を燃やしたいという方は、
9時や午前中に運動すると良い…と言われています。

9時、体が目覚めてすぐの時間帯は
交感神経の働きが活発で、
他の時間帯に同じような体操をするよりも
エネルギーを消費する量が多くなるからなんだそうです。

夜と比べると、
その差はなんと10%ほどにもなるとか!

その証拠に
9時食から13時食までの時間が、
13時食から夕食までの時間より短いのは、
午前中のエネルギーの消費量が多いからなんですよね。

エネルギーの消費量が多いと、早く腹がすきます。

ですから、9時や午前中に体操することによって、
交感神経のスイッチを早く入れることができ、
代謝を高め、脂肪を燃焼しやすい体作りをすることができるわけです。

そして、筋力や基礎代謝量を上げたいという方は、
夜の体操がいいそうです。

脂肪も落として筋力もつけたいという方は、
9時と夜に、
10分でもいいので体操するといいでしょう。

肩凝り体操や肩凝り体操などの本格的な体操じゃなくても、
買い物や家事などで、
体を動かすだけでも十分効果があるそうですから、
試してみてはいかがでしょうか。


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