【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ

レーシック手術とドライアイについての知識をまずはしっかりと把握しておく必要があります。
実際ドライアイの人というのは、レーシックのクリニックで細かなところをいろいろと相談してみるようにしましょう。

 

そもそもドライアイというのは眼の水分が少なくなってしまい、眼が乾いてしまう状態になることを言います。
レーシックというのは角膜を削ることになるので、角膜には眼の水分を調節させる神経が多くあることからレーシック後にドライアイを引き起こしてしまうこともあるのです。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 ドライアイというのは、目薬を使うことによって自然に症状が収まってくることでしょう。
元々ドライアイの人だったとしましても、適性検査で合格をすればレーシック手術は可能なのです。

 

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【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイブログ:18年11月16日

このところ超多忙な連日を送っていたのですが
仕事も一段落して、
ふつかほどゆっくりできる時間を作ることができました。

1日目は
奥さんのために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

ふつか目は散髪に行ってから、
奥さんの要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

わたしと奥さんは、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろってこしが重くなり、全く動かなくなります。
友達には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は奥さんが
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにわたしも楽しんでしまいます。

奥さんが本を選んでいる間、
わたしは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
わたしは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、わたしはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
わたしにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいスナック菓子がいっぱいありました。

連日忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな1日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。